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ジグソーパズルに合った写真・画像の選び方

s解像度の高い写真を

オリジナルジグソーパズルの推奨画像解像度は、印刷原寸サイズで180dpi以上です。

Web上でモニターに表示させる場合は72dpi、少し離れて見る大判ポスターで200dpi、近くで見るフォトブックなどで300~400dpi 程度が標準的な画像解像度です。

元祖ぱずる屋さんの印刷機は一般的なプリンターと比べて2倍の密度(2400dpi)での印刷が可能で、高画質印刷では他社の追随を許しません。

モニターで見ると問題ない72dpiの画像も、ジグソーパズルのサイズに合わせて少し引き伸ばして印刷するとぼやけてしまいます。

画像解像度とは

ディスプレイやスキャナーなどで扱う画像の精細さを表す尺度のことで、dpiまたはppiという単位で表します。

dpi(ディーピーアイ)とは

dot per inch(ドットパーインチ)を略した単位で、幅1インチに何個のドットが並んでいるかを表しています。dpiの値が高いほど精細で綺麗に見え、低いと荒くなりぼやけて見えます。

※もし解像度の高いデータをお持ちで無い場合は、可能な限りの修正を行います。

ジグソーパズルにする写真の解像度について

iPhone15以降のバックカメラ(4800万画素)で撮影された写真であれば、全てのサイズのジグソーパズルで十分な高精細印刷が可能です。

iPhone17以降であれば、インカメラ(1800万画素)で撮影された写真でもB1サイズのジグソーパズル以外のジグソーパズルには十分な高精細印刷が可能です。

動きのある写真を

非常豊かな動きのある写真が、仕上がりもよくなります。なるべく動きのある写真をさがしてみましょう。

被写体がなるべくおおきく写っている写真を

壮大な風景を映画館でみるとすごく感動します。でも、おなじものをテレビで見たとき同じように感動するかといえば、必ずしもそうとは言えません。これは、画面の大きさが原因しています。したがって、映画の撮影方法とテレビの撮影方法はおのずと違ってきます。オリジナルパズルは、テレビ画面に近い感覚です。ですから、写真選びも被写体がなるべく大きく写っている方がいいと思います。
 

できるだけピンボケしていない写真を

わずかなピンボケはコンピューターで修正できますが、ピンボケ写真のパズルはどうしても見た目が落ちます。写真を拡大しますので、ボケも拡大されるからです。できるだけピントが合った写真を選んでください。

なるべく明るい場所で撮影された写真を

室内、夜間など暗い場所で撮影された写真は若干補正ができますが、明るい場所で撮影された写真よりどうしても画質が落ちてしまいます。大きく引き伸ばす場合は特に御注意下さい。
 

一番気にいっている写真を

いままで言ってきたことと矛盾する場合もあるかと思います。でも、これが一番だいじではないでしょうか。ボケている写真だけど今までで一番思い出に残っている写真などはよくあります。ようは、お客様が記念に残しておきたい写真がいちばんではないでしょうか。当社はそのためのお手伝いをさせていただいております。

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ごん子

こんにちは。製作担当のごん子です。真心を込めてパズルを製作し、皆様に送り届けたいと思います。
どうぞ宜しくお願いします。
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